五十路邁進日記

お酒、ジム、映画、読書、野球、韓ドラが好きで、リフォームや更年期などなど五十路話

芸術の秋 格安で美術館グッズ&映画「モネと時間旅行」

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芸術の秋

大きな美術展が目白押し


ここ数年どの美術展も

限定グズ、コラボグッズなど足を運ばなければ、当日のチケットがなければ、購入できないものも増え、鑑賞後の入店までに一時間近く並ばなければ入店できないことも多い。



こつこつ

100均やスリコで名画グッズを買い揃えてきた私には、ショップに並ぶグッズの価格を見ると、そうやすやすとは手を出せない。


最近も

キャンドウでこれらをゲット。

キャンドゥはお店により、まったく品揃えが違い、欠品のものも異なるので、何軒もハシゴしたり、なにかのついでに足を伸ばしたりして集めた。

キャンドゥハンター生活も板についてきた


〈すべて100円!〉


サンキューマートでは

こんなものもゲット


初日に行ったのにT シャツは売り切れてた。そうよね、390円なんてね。名画でなくてもお買い得。

あーモネも買えばよかた




そして目にした瞬間驚き凍りついたのがニトリのネット通販。



ルノワール、モネ、ゴッホはもちろんだが、

私がもう、5年前になるのか

三菱一号館美術館で魅了された



レッサー・ユリィの作品が2点もアートパネルとして販売しているではないか。それも1480円!

展覧会で販売したら一体何倍の価格になることか!

ニトリありがとう!

夜のポツダム広場を迷わず購入したが、アレクサンダー広場も欲しいなあ

夜のカフェテラスも!





そして観たかったこの映画をみた!





景色もストーリーも素晴らしかった

パリのカフェの雰囲気も、

先日三菱一号美術館で鑑賞したのを垣間見れたし



〈この絵にまつわる2時間のストーリー 満喫〉


夜景も素敵

オランジェリー美術館も

モネの庭も見事



大スクリーンならでは


さてさて

芸術の秋本番

上野の森も

東京都美術館も

庭園美術館も

国立新美術館も楽しみ!

アンテナ感度を上げるべく、もちろんショップも根気強く並んでのぞいてきます。

久しぶりにタイミーさん&劇団四季「バックトゥザフューチャー」

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先日、久々にタイミーでホテルのビュッフェの仕事をしました


ついに55歳、デビュー - 五十路邁進日記



ここ最近、残業も多く、ピラティスにもはまり、家族のイベントも多く、時間的な余裕がなかったのですが

せっかく積み上げてきたランクを維持したいし、あげていきたいし、65歳以降の選択肢を増やすべく、備えていきたいというのと、

〈夜23時近くに、友人と帰りがけにのぞいてきた〉


今の仕事が7年目になり

三刀流くらいの仕事量に脳が日々疲れるとともに、

周囲も同じようなベテラン契約社員が増え、

愚痴とか噂とか耳にすること多くてモチベが下がり、嫌気がさす時があり(みんな、人には厳しく自分には甘い、社員批判、新人チェックのオールオツボネ化)





関係ないとこに首突っ込んで無心で働けば、

謙虚にもなれるし新たな可能性も広がるかと。





そしていざ!週末の朝出動


結論

楽しかった!

手際の良い大学生と同じところを担当して

いろいろ教えてもらい、なるほど!と思うこと多く。

同じところに、もう1人タイミーおじさんいたけど、その人、あいさつの声はやたらでかいが、とにかく気が利かない、回らない、

だから声もだんだん耳障りに

少し周囲を苛立たせていました。


人のふり見て我が身を、、気をつけよう、とも思えたし。


と久しぶりの大人の職業体験は刺激的でした。


終わった直後は、身体が凝ったので即ピラティスへ移動。ウエアは持ち歩くに限る。


週末

まるっきり違う緊張感を味わうのはある意味リフレッシュになるのでまた、直感に従いやってみよっと。


そして

緊張感のみでなく、エンタメも楽しみました



劇団四季の「バックトゥザフューチャー」


果たして舞台でどうやるのかな、と始まる前からかなり楽しみでしたが


素晴らしかった


ディズニーランドのアトラクションのような舞台装置、演出、、、




客層も結構、高齢、同年代のおひとり様の男性もいて、当時映画に魅了された我ら世代には刺さるものがあります。


〈会場限定コアラのマーチ〉


それにしても

舞台の俳優さんたち、スタイル抜群のはずなのに

当時の股上深めのジーンズをはくと、なんとも太って、ダサくみえます。衣装も懐かしく、笑えました。


なんとか9月、アップすることができてよかった。自分の記録のためにも細々と続けねば。


〈九月の自分にご褒美〉

人が集うと、、

tymk


何人もに同じ質問をし、自身の体調の悪さ、疾患をネタに話まくる、かまってちゃん(真摯に答えて、情報あげるだけ、時間の無駄、彼女にとっては天気の話レベル)


人にはやたら厳しいのに自分は同じことしても笑って、すぐ忘れるやつ(このタイプ多い、自戒自戒)


散々悪口言っておきながら、形勢が変わると擦り寄っていくやつ(心の中で私はヘビ女と呼んでいる)



やたら先々の約束するくせに

台風、大雪など週間天気予報レベルでリスケ、キャンセルするやつ(暇な人ほど、先々の予定を細かく立てたがる)




大した内容ではないのに、大声で話、大声で笑うことで、周りを圧倒する、自己顕示欲の塊の八方美人(職場のトイレや廊下、ジムの更衣室に現れる、サウナはやめてほしい)



こういう人とは自然に距離を広げていく

触らぬ神に祟りなし


それにしても60歳近くで孫もいるのに噂話しかせず、意地悪な人って、なんか家族が可哀想。

ま、結局のところ、家族も同じような人なのか。他にエネルギー注ぐとこあるんじゃないの?と。日々思ってしまう。女子中学生レベル




三菱一号館美術館では

「カフェに集う芸術家」開催中


毎月第二水曜日の夜は

マジックアワーで、700円引きの割引料金でお得

夜の三菱は

雰囲気もあって好き。



カフェ、サロンに集う画家たち

イメージは、談笑、絵を描くことに集中、だけど

人の悪口言ったり、意地悪いことしたりしてたのかなぁ





ま、時代は変わっても人はそんなに変わらないか

ノーベル賞の卓上の話題も人の噂話らしいし。



敷居低く寄ってくる、一見明るくて社交的、感じの良い人には、本当に注意せねば



同僚と知人は、友人とは違うのである


〈40年以上の付き合いの友との時間〉


家族や友に感謝して

日々過ごそう。